アクトレス(Viktoria Tolstoy)

Viktoria Tolstoy / Shinning On You (2004)
彼女を取り上げるのは2回目ですけど、まだまだ続きます。
ACTレーベル移籍第一弾。
針な穴を突くように繊細。一音一音のそんな響き。クールでいて暖みもあったり。

「VIKTORIA TOLSTOY - UPSIDE OUT」
スマートにキリッと決めるアクトレス。歌声、キュンッ。
ガスッ≒
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Viktoria Tolstoy / Shinning On You (2004)
彼女を取り上げるのは2回目ですけど、まだまだ続きます。
ACTレーベル移籍第一弾。
針な穴を突くように繊細。一音一音のそんな響き。クールでいて暖みもあったり。

「VIKTORIA TOLSTOY - UPSIDE OUT」
スマートにキリッと決めるアクトレス。歌声、キュンッ。
ガスッ≒
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Sarah Burgess / Empress (2009)
米国では2008年デビューですが、日本では本年デビュー。
アメリカンアイドルでベスト173だとかで成績は…だけど、番組中でのエピソードが共感を呼んで、マイスペースのアクセスが殺到してデビューに至る、とか。

そして、アルバムがもう曲調がバラバラで何是/是是。
本人の意向だとか。
でも、2000曲から選ばれただけあって、これがまた、聴きご耐え抜群。歌声は極力エフェクトを押さえた前面に出る声の質と量。
どれもこれもが気になる歌声。
どれもこれも、
一番は「My Baby's Gonna」かな。
一番地味だけどサビが気に成る。
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女性ボーカルの趣味もここまできたか!
てな感じ!
Tila Tequila
ベトナム出身。
2年ほど前ですか、全米が泣いたじゃん。
数々の雑誌の表紙。
自身のテレビ番組と。
エロエロ…
やっと今年になって超絶の3曲が揃いました。
っていうかまともなんは3曲しかない。
緊張感溢れるラップから涙涙のラブソングまで。
最高じゃん!!!

I Love U (Don Diablo Remixes)

Paralyze - Single

Stripper Friends (The Remixes)
注:もし興味があってiTunesで買うなら気をつけて下さい。
ものによっちゃサビとか肝心の歌詞が全部カットされているから。
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ちょっとこのアルバムを手に取ると、再燃。
ここ暫く、ずっと、痺れています。
数々のライブテイクやデモテイク。
なんか初めて聴く「Piss Factory」!良いな。
もう、数ヶ月、マニアックなKevin Shieldsとの「Coral Sea 」を含めて11枚ほど聴きまくり。
思わず「WAVE」の神(!)ジャケ買い足しました。
あれ、気づきました。
「Twelve」はまだ聴いていませんがな。
一回、パティ・スミスは書いたかな?
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そんな訳で夢中だよ。
歌も音もビジュアルも。

PCDに

Doll Domination に

Live From London に
ゲームも!

Pussycat Dolls Party Pack
その他諸々…
書くのが面倒くさくて…
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2008年のアルバム
もう、とても感応して。
出てくる音に、出てくるスキャットに鳥肌。
わたしゃ、もう鳥肌人間!
欠伸とともに始まる「home 6:24 a.m.」。
東京中の町を徘徊、いやお散歩。
才色兼備なスキャット。ハミング。
思いつく以上の言葉巧みなカラフルな言霊。
ジャンルを超越したインストルメンタル。
4次元空間に飛び交う7色の音と軌跡。
非現実で、でも生活臭漂う十色の息。
「home 3:58 a.m.」でお家にたどり着く。
足音。鍵の音。うがいしながらもスキャット。
オンマイクのピアノのアルペッジオ
突然消え入り。最期は寝息の音のみ。
ウッキャ〜
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3/20に立売堀の millibar にて久々のライブでした。
去年とは、うってかわって久々のライブ。
今年の1発目じゃん。
でも忙しくしているので全然そんな感じではないけどね。
おなじみのメンツの丁度、1年前の同じ場所で見ましたね。
相変わらずのゆるゆるナイト。
ほっと一息。
そして、2枚のCDをゲット。

オオタユキ/ひとひら(2006)
重要なミニアルバムでした。
ライブで聴いたことある曲多々。

太田友紀/CHEERS(2008)
最新シングルCD。
ちょっと Priscilla Ahn と似ているところもあり、もうヒット、ヒット。
また、ライブ参戦の虫がうずうずしてきそうなので、
頑にネット等の情報は見ずに過ごす日々ですがな!
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清家千昌 / Silence (2003)
もちろん、ずっと応援していますよ。
ふと、検索してみると、まさかまさかの4本の映像。




なんで、今まで検索してなかったんや…
ASA-CHANがドラムじゃん。
ほんとに年に数回の7th floorでのライブ。
見たいね〜
…
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Vanessa Carlton / Be Not Nobody (2002)
このアルバムのピアノとオーケストラと、若しくはシンセと歌のポリフォニー、心地いいですね。
春の訪れのソングクラフティング。
「Ordinary day」から始まり、様々な旅愁。
旅したいですね…
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Tori Amos / Live At Montreux 1991 / 1992 (2008)
去年出ました。初期のライブ映像のDVDが。
凄いです。
きれいです。
画質が!
なんせiMacの24インチで見てますから。
(さりげなく購入アピール!)

1991年のライブはヤマハのCP80でのソロピアノ。
ピアノバッキングが曲と歌に見事にマッチングした演奏です。
それにしても17〜18年経っているのに全然かわらないです。
挨拶もなしに傲慢に進行していきます。
大股開きで斜にかまえ腰をくねらせ…

1992年のライブはスタンウエイの2番目ぐらいに長いサイズのやつでのピアノソロです。
こちらも見事な歌とバッキング。
そして、傲慢です!
そして、そして、これ目当てで買ったようなもの。
ZEPの曲のメドレー。
「Whole Lotta Love - Thank You」です。
カーッ!
感動です。格好いいです。
Whole Lotta Love Yeah-
と歌いきって Thank You のこの世のものとも思えない美しいアレペジオが始まる。
震えました。嗚咽しました。

…

それと、ついでに、
彼女の名作PV
Tori Amos - A Sorta Fairytale
改めて見直してもやっぱり良いです。
凄いです。
足首女と手首男。
凄いエッチです。
エンディングも感動です。
カーッ!

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