集会(浜田真理子)08_21th
mariko plays 『mariko』 TOUR 2008 浜田真理子
心斎橋クラブクアトロ
4月17日(木)
に行ってきました。
浜田真理子信者の集会へ!
毎度すいません。これから行く方には。
セットリストです。
第1部
1)WALTZ FOR WOODY(mariko)
2)THE CROW(mariko)
3)SYUJI(mariko)
4)人は少しずつ変わる(中山ラビ)〜SEPTEMBER(mariko)
5)のこされし者のうた(mariko)
6)愛の嵐
7)この恋をすてたら
8)十五夜(夜も昼も)
第2部
9)song never sung(mariko)
10)AMERICA(mariko)
11)骨董屋
12)Mariko's BLUES(mariko)
13)COUNTRY SONG(mariko)
14)BYE BYE BLACKBIRD(RAY HENDERSON)
15)わたしたちのうた(最近作った歌)
アンコール
16)すぎた日のために(田野崎文さんへの提供曲)
17)流転(Mariko Live ~Romance~)
曲目は会場の物販の後の壁に張り出してあったんですけど、撮影に失敗しました。
間違っているところがあるかもしれません。
オリジナルアルバムの3枚はどれもが名盤です。
その中の10年前に発売された衝撃のデビューアルバムを全曲演奏するという企画ツアー。
一人だけのピアノ弾き語り。シンプルなステージ。
頬杖をつき、聴き入るもの。固く両手を組み合わせ祈る人。
鼻を両手で覆い目頭を押さえつつ聴き。
会場はしーんと静まり返り、時々、後の方で歩く人の足音がやけに大きく響く。
もちろんM.C.では、面白いお話も交えつつ、進行しました。
CDでの計算された音づくり、歌声とはまた違う、澄み切った生声を堪能できました。
次回は、大友良英さんとの共演ライブを見たいと画策しています。
P.S.
ちょっと、2回続けて癒されちゃいすぎましたので、ちょっとパンチの効いたのに行ってきます!












「Vashti Bunyanが1964年から1967年の間に録音した幻の作品が『Some Things Just Stick In Your Mind』というタイトルで発売されることになった。
Meg Baird / Dear Companion (2007)
とても古めかしい昭和歌謡。コブシの効いた歌いだし。ピンキーとキラーズ(!)みたいな男性コーラス。
Jo Mango / Paperclips & Sand (2006)
ちょっと道に迷いましたが、とても綺麗な案内地図がありました。


梶芽衣子


やっぱり、本人のPVが最高ですけど。こういうボコーダーの使い方は真新しい訳でもないし、ずば抜けたオリジナリティーがある訳でもないけど、何回聴いても、見ても感動、感激します。
ライブの映像では「Imogen Heap - Hide and Seek (Houston Warehouse Live)」ですね。ショルダーキーボードでボコダーをコントルールして歌っています。一人でライブをすることが多いみたいですね。PowerBookで演奏をコントルールしているようです。そして、観客の熱狂がすごいです。感激しました。
素人関係も多くて、ある有名(他でも見たことがある)な素人とかもいましたけど、この親父のPVがもう泣き、笑いしました。曲が終わるまで一度も瞬きしない親父の顔をじ〜と見つめてしまいました。
あの、Leah AndreoneのEPが発売になるそうです。
Marissa Nadler
なんか昨夜からビデオも解禁されています。
Kaki King / ...Until We Felt Red (2006)
Judee Sill / Heart Food (1973)
Judee Sill / Judee Sill (1971)
Lisa Bassenge Trio / Going Home (2003)
Micatone / Nomad Songs (2005)