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2008.12.27

寝ても覚めても(Sparlha Swa)

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はぁ〜

寝ても覚めても

はぁ〜

最高だわ!

Sparlha Swa

すぱーら・すわ

ずーっと聴いてます。

最高だわ!

はぁ〜

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2008.12.25

超年末進行(やっつけ)

Yattuke取りあえず今晩は。
すいません。
世間はお寒い限りなのに。
ライブのレポートも。
音楽も。
本も。
その他にも。
年末ぎりぎりぐらいには、またアップします。

また、今年みたいにお正月はダウン?

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2008.12.20

ジンジン (Queen Adreena)

日本全国76万人の当ブログファンの皆さんコン蛮話。
世界全国4000万人のスパムコメント、アリ我等。
(削除、削除、削除。)

ちょっと前の事です。
スタンドでトラックに軽油を入れました。
1kmも走った頃、エンジンが吹き上がらなくなりました。
ほどなくエンジン停止。
死にそうになりながら道路の端に惰性で寄せ、止めました。
レシートを見てみるとガソリンを間違えて入れているじゃありませんか。

燃料の流れる経路を全部交換しました。
いろいろ揉めたりして3週間も代替車をレンタルしました。
総費用100万円超。

バカなアルバイトのせいで、そのスタンドの上司は、その金額を個人でローン契約。
会社にも保険会社にも認可されずに。

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Queen Adreena / Djin (2008)

やっと聴きました。
DVDも見ました。
前作がもう一つだったのであんまり聴く気もなく、期待していませんでしたがやっぱりめちゃ凄い。
DVDも初来日時の映像が6曲も。あ〜すごい。
ほんとにすごい。

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2008.12.19

上京+女の子ものがたり(西原理恵子)

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上京ものがたり/西原理恵子(2004)

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女の子ものがたり/西原理恵子(2005)

相変わらず読み続けています。
毎日見たり、読んだり。
彼女の叙情派路線の2冊です。
予想の範囲内を超えるものはなかったけど。
なんで結構最近のこんな時期に、初心に戻るような物語を書いていたのでしょう?
絵のほうもいつもと違うような、絵も初心に戻ったような?

いろいろ研究しがい、探りあいがあります。
ユリイカの特集号でも揃えたいと思います。

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2008.12.18

トルストイの曾孫さん(Viktoria Tolstoy)

日本全国、当ブログファンの皆さんコン蛮話。
世界全国、スパムコメント、アリ我等。
(削除、削除、削除。)

9月のリーマンショック以後の世界。
経済は急速に落ち込み不況へ。
特に自動車産業。アメリカ市場や新興市場の冷え込みばかりでなく、日本の自動車産業さえも大幅減産。
日本の実体経済も急速な悪化。
一体何が起きているんだ…

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Viktoria Tolstoy / My Russian Soul (2008)

そんな中、このアルバムはとてもいい感じです。
文豪トルストイの曾孫さんということで、チャイコフスキーやラフマニノフや民謡等を取り上げたジャズアルバムです。

最初はとてもロマンチックなピアノソロで始まります。そしてとても甘いバリトンホルンみたいな音(トロンボーン?)のメロディー。
曲も終盤になった頃、これまたとても悲哀に満ちたボーカルがやっと出てきます。
1曲目から一気に引込まれます。全編とても魅力的なボーカル。
ジャズ風ボイスとポップス風ボイスを見事に使い分けています。
やっぱり時々出てくるのは Nils Langren のトロンボーンですかな。
そしてソプラノサックス。
そして、彼のプロデュースの力量もたいしたもの。
全編流れる Jacob Karlzon のピアノもとても気合いが入っています。
Although You're Gone (Traditional)でのアコーディオンソロ。
Lelo Nika の演奏です。めちゃめちゃ泣かされます。

ジャズ風なところと、ポップス風なところの切り替え、構成。
めっちゃ格好良く、センスがいいです。

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2008.12.17

モワンモワン(Juana Molina)

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Juana Molina / Un Día (2008)

改めて聴くと、ああっ、今回だけは東京までライブを見に行きたかったです。
本当に。あっ。

日本全国、当ブログファンの皆さんコン蛮話。
世界全国、スパムコメント、アリ我等。
(削除、削除、削除。)
そして、元派遣労働者、なんとか頑張れ!

頭の中にモワンモワンと音楽のようなものが沸き上がって来て、それを具現化する時…
普通なら音楽の形式やシステムに則って、聴かせるための音楽なんだけど…
このひとの場合、モワンモワンがそのまま音になってる。
研ぎ澄まされた高度な感性がそのまま音に。
ずっと歌っているけど歌詞もほとんどなく、それは無意味。

上手く言えないけど(只早く寝たいだけだけど)、とても魅かれます。
超名盤!

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2008.12.15

魔女の論理(駒尺喜美)

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魔女の論理-増補改訂版 (1984年)
駒尺 喜美 (著) オリジナルは1978年

文学等の評論集です。
もう、これ、とんでもなく名著だと思います。
フェミニズム的視点とかウーマンズリブとか言われているみたいだけど、そういう面もありますが、もっと人間の原点というか、なんと云ったら良いか分からないけど。
すごく人間をいうものをわかっていらっしゃる文章、考え方です。
なんと云ったら良いか…
生き様のバイブルにもなりうるような本。感動しました。

男女間のこと。
妻であったり、娼婦であったり、強姦についての考察であったり。
智恵子抄の事も面白かったし。
永井荷風の評論だったり。
吉屋信子の評論だったり。
本当に男らしいのは、石原慎太郎か五木寛之か、だったり。
圧巻は、夏目漱石論。
上手く説明出来ないけど、どれもこれも面白かったです。

ある1編の「エロスへの渇望」。
なんか読んだような気がしていたら、30年前以上前の「野生時代」での文章らしい。
確かにそのころ欠かさず読んでいましたからね。

彼女の他の著作も気になります。
特に、紫式部の事。

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2008.12.14

孤高の天才(石橋英子)08_46th

日本全国、当ブログファンの皆さんコン蛮話。
世界全国、スパムコメント、アリ我等。
(削除、削除、削除。)
そして、デイリーヤマザキのおにいさん、アリ我等。
(訳は後ほど)

お久しぶりです。忙しかったので。
遅くなりましたがライブレポートです。

「冬の花火と宇宙の女」
石橋英子/坂本弘道/一楽誉志幸/ムーン♀ママ(ピカ:あふりらんぽ)
12月6日 扇町ムジカジャポニカ

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最新ソロや、前作を聴きながら、首を長ーして待ってました。
石橋英子さん。

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石橋英子/Drifting Devil (2008)

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石橋英子/Works for Everything (2006)

オープニングは、ムーン♀ママと坂本さん(チェロとエレクトロニクス)とのコラボ。
あふりらんぼのアルバムも大分前に聴いていたけど、とても意外で面白かったです。

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そして、石橋英子さん。
メンバーがこれまた凄い。チェロの坂本さんは悲哀の隠った甘いメロディーからアバンギャルドまで。
おもむろにサンダーを持ち出し、チェロの足を火花を出しながら削ったり、
電マ(これAV用語か!?)振動を共鳴させピックアップに伝えたり。

ドラムとパーカッションの一楽誉志幸さん。
この人は、10月25日に見た「ドラびでお」さんのお子さんだそう。
ドラびでおというのは、ドラムソロでビデオを流してのパフォーマンス。
感想は書かなかったけど、これも凄いものでした。
確か、海外で評価されていて、どこかで賞を取ったとか言ってました。

そして、一楽さん。様々なパーカッションを落として音を出したりと個性的なもの。
ほとんどがリズムを刻まず効果音的なもの。
でも、リズムを叩きだすとこれまた個性的。
スネアワークがイタリアンプログレしてて、めちゃ格好良かった。
そういえば、ライブ前のBGMもずっとプログレ。
カンタベリーかイタリアか思い出さないけど懐かしの音。

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そして、ライブは混沌と融合。混濁の中から湧き出る美。
新しいアルバムの曲と即効演奏が重なったもの。
とても独特の音空間。すごい、すごい。
めっちゃ面白かった。

そして、忙しかったのでさっさと帰りました。

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チゲ鍋食うて!

そう、デイリーヤマザキの件!

すっかり忘れていました。
ムジカジャポニカの場所を確認する事。
地下鉄扇町で降り、探し探し歩く。
でも、見つからない。
どうしよう、さあ、どうしよう。
幾人かに聞いて、最後のデイリーヤマザキのおにいさん。
確かあの辺にそんなようなのがあったで〜と言って、店ほっぽり出して一緒に探してくれました。
そして、無事到着。

デイリーヤマザキのおにいさん、アリ我等。

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2008.12.06

魔女と呼ばれて(フェイ・ウェルドン)

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魔女と呼ばれて (集英社文庫)
フェイ ウェルドン (著), Fay Weldon (原著), 森沢 麻里 (翻訳)  原作:1983

まずは、アマゾンの解説からどうぞ。

ルースは身長185センチ、体重90キロの大女。夫のボッボより10センチも背が高い。黒髪で目はぐっと引っ込み、長く突き出た顎に毛の生えたホクロが3つ、見事な醜女だ。有能な会計士であるボッボは、若気の過ちで彼女と結婚したことを、もちろん後悔している。ロマンス小説のベストセラー作家、メアリ・フィッシャーが原因だ。彼女は美しい金髪で、ボッボより15センチも背が低い。夫は彼女との愛の生活にのめりこみ、海が見える灯台の塔の家に住む。ルースはくやしい。しかし、どうすることもできない。ある日、夫がへまばかりのルースに怒りを爆発させ、「おまえは魔女だ!」と怒鳴る。その瞬間、ルースはメラメラとめざめた。もしわたしが魔女なら、わたしはなにをしてもいいんだ。ふたりに対するルースの復讐がはじまる…。フェミニズム文学の最高傑作。

人間はやる気になればなんでも出来る、いや、悪魔に魂を売れば、復讐心から何にでも変われると、いう凄い話しです。

今までは何の取り柄もなく愚鈍な主人公ルースは、復讐心故に突然変わります。
夫と愛人を陥れるために。

頭と才覚が突然発揮されて、地下組織から、牧師や検察官や刑務所にまで精通し、あらゆる人に信頼されていき、莫大なお金を手に入れます。
(このへんのストーリーがホントに面白いけど書き出すと終りそうもありません。)
夫は云われのない罪で刑務所へ。愛人は失意のうちに死んでしまいます。

ルースは見かけも変わります。顎の骨を削り、足の骨を削り、あらゆる所を整形。
身長も20センチあまり低くなり、顔はメアリーフィッシャーにそっくりになります。

そして、復習の最終段階です。
あの灯台の塔の家を買い、夫を刑務所から出し、一緒に住み始めます。
夫はあまりにも不遇な人生故にもう鬱病でほとんど正気じゃありません。
ルースはある時は甘い誘惑で誘い、ある時は徹底的にいたぶったりし、夫は精神的にずたずたにされていきます。
我、復讐、完了なり。

と、云う話し。
怖いです。
もう、すっごいです!

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2008.12.05

Ginkgo(山中千尋)08_45th

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さあ,さあ

山中千尋ニューヨークトリオツアー2008冬「ブラヴォーグ」
ビルボードライブ大阪 2nd stage

12月2日

2nd stageのセットリストです。
1.RTG
2.Take Five
M.C.
3.Taxi
M.C.
4.Carillon
5.Dois Pra Lá, Dois Pra Cá
6.Impulsive
アンコール
7.What A Diff'rence A Day Made

始まりのアップテンポな2曲で一気にハートを熱くさせ会場に一体感が満ちあふれます。
そして、M.C.の後にはしっとりとしたオリジナル曲で心が和みます。
名曲タクシーはもちろん、新曲のカリヨンもとてもいい感じのソロが、ドラムとの掛け合いが続きます。
そして、もう1曲メロディーの美しい曲、アレンジもいい感じで続きます。
休符を入れる事なく続けて最後の曲へ。
それが問題!
なんか20分ぐらい延々と。もう、延々とアドリブ。
落としどころなく…
クライマックスなく…
私は全然…
それなしか、プレイヤーもちょっとダラッと、したような。
(すいません…)

会場はそれなりに盛り上がっていたかもしれないけど。

いや、こういうこともあるから、彼女、よけいにやめられないんだよね。
アンコールで出て来た時の会場とのやり取りが面白かったですね。

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また、絶対行きます!

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2008.12.04

禁断の果実(山中千尋)08_44th

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さあ

山中千尋ニューヨークトリオツアー2008冬「ブラヴォーグ」
ビルボードライブ大阪 1st stage

12月2日

1st stageのセットリストです。

1.Boolavogue
2.A Time For Love
3.Living Without Friday
M.C.
4.When You Wish Upon A Star
5.Girl From Ipanema
6.Le Fruit Défendu
7.Liebesleid
アンコール
8.Yagi Bushi

アイルランドに伝わる18世紀の戦いの歌からショーは始まりました。
よりフリーにルバートでの演奏から立ち上がる牧歌的なメロディー。
アルバムより数倍格好良かって、一気にのめり込みました。

そして新しい曲が続き、一気に昔の激しい曲へ。

M.C.の後にはしっとりと美メロディーの3曲が続き、最後は一気に高速バージョンの曲へ。

そして、またまたアレンジを替えた八木節。

もう、一番最高だったかも!
良かった〜

そしてですよ!
3月7日にプレイしていた曲で、探しまわっていたけど今の今まで分からなかった曲。
アンダスピアソン?のカバー?ル・フルート?(3月15日の投稿で)
6曲目がそうでした。
Anders Persson / Le Fruit Défendu
ル・フリュイ・デファンドゥ / アンダーシュ・パーション

って云うか新譜に入ってるじゃん。ライブで聴くまで気がつかなかった。
今日は本人に聞くつもりだったけど、大恥かく所でした。
やっぱり、良い曲でした。
早速、注文しました。

しかし、追っかけ爺さんどもにいろいろ秘密の話しを聞く事ができて得しました!

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2008.12.02

ザ・カレッジ・オペラハウス管弦楽団 第42回 定期演奏会 08_43th

ザ・カレッジ・オペラハウス管弦楽団 第42回 定期演奏会
ザ・カレッジ・オペラハウス
11月30日

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年に一度の大阪音楽大学です。

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あ、飛行機や!
(大阪空港がすぐ近くだから…)

プログラムは、

L.v.ベートーヴェン
序曲「レオノーレ」第3番 作品72b

W.A.モーツァルト
フルート協奏曲 第2番 ニ長調 K.314(285d)

J.ブラームス
交響曲 第4番 ホ短調 作品98

やっぱ、生のオーケストラですよね。
何とも美しい音です。

1曲目は良いメロディーと派手な部分とかドラマチックに配置されていて、導入曲としてピッタリです。

2曲目は一聴してモーツァルトとわかるワンパターンの曲。
でも、美しいです、癒されます。
音に浸り、ドンドン深く、夢うつつになりながらウルウルしだすと。
隣で、ズルズル、ジョビジョバ(大泣き)。
先越されました。やられました!

3曲目はとても聴きたかった曲。
是非とも生で、と思っていた曲。
本当に良い曲です。
朗々としたホルン系の響きとか、ピチカートを多用する弦楽器とか。
とてもとても。

浸りきれました。

で、また帰っていろいろ聴いて。
これも良いね。

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朝比奈隆さ〜んのブラームス。

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2008.12.01

ROCK LIVE (iLL) 08_42th

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iLL
guest: 山本精一
Namba BEARS
11月29日

5月29日以来の2度目です。
今回はワンマンだから思う存分の2部制。

1部は、山本精一さんを向かえてのノンストップセッション40分ちょい。
往年のハードなロックの雰囲気と彼らの曲も混ぜての(かな?)の大バトル。
大盛り上がりで面白かったです。

2部は通常の3人(ナカコー+ナスノミツル+沼澤尚)での演奏。
こちらも大音量のギター音のシーケンスが鳴りっぱなしの「Cosmic Star」で大興奮。
ギターやベースの音圧の壁と叩き割るドラミング。
数々の効果音、エフェクト音。スぺイシ〜
気持ちよかった〜
て、耳、キンキン!

演奏終るたびにメンバー同士で、今の良かったね、良かった、良かったとか。
自画自賛バンドでした!

いろいろ忙しいので、セットリストもなしで、レポートも短めですが、最高です…

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