Pablo's Waltz(山中千尋)
こんばんは、mokomakiです。
この夏ぐらいから今一番気に入っているピアニストの1stアルバムです。

山中千尋 / Living Without Friday (2001)
この投稿を書き始めたほんの数分前のことです。
「ろひちかなまや」ブログに投稿がありました。
9日間休みなしのヨーロッパツアーを終えてニューヨークの自宅に帰り着いたようです。
ハードなスケジュールにめげず。
そして、いよいよ今週には来日。
6枚のCD、2枚のDVD、その他の映像、記事諸々を読みつつ、見つつ。
もう…
もう…
もう…
言葉になりません。
楽しみです。
一番好きな曲と云えば、1stアルバムに入っているオリジナル曲「Pablo's Waltz」です。
地味なフランスのエスプリたっぷりのワルツ。
大好きなフランス人歌手「Isabelle Antena」のアルバム「Jouez Le Cinq(1989)」の香りがして、その中の収録曲「Le Sourire De Pablo」をイメージします。

どうしてですか?「Pablo」って誰ですか?
…
では、また次回。
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