津山で怖い体験
怖いことで有名なエキスポランドのお化け屋敷。
いましている企画シャレにならないよ。よく取り上げられるけど。
一番最初に読んだのはこれです。
ミステリーの系譜 中公文庫 松本 清張 (著)
事実を克明に記述した話。
これも有名だけど読んでいません。
津山三十人殺し—日本犯罪史上空前の惨劇 新潮OH!文庫 筑波 昭 (著)
そして、これは小説だけど、他では出ていなかった事実も記述されています。

龍臥亭事件 島田 荘司 (著)
そして、一番有名なのがこれですね。

八つ墓村 角川文庫—金田一耕助ファイル
横溝 正史(著)
他にも読んだけどちょっと忘れました…
物見遊山で現地に行くものではありません。
足を挫いたぐらいで済んだから良かったものの。
挫いた本人より同行した友人がビビりまくりました。
すぐさま無言で帰途につきました。
やっぱり克明に書くのは怖いので。
え〜また、お祓いしときます。
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Comments
もあさんの所でも取り上げられていましたね。
津山の話は知っていますが、この中で読んだのは横溝正史のみ。
で、現地ってもう人は住んでいないのですか? 残った人達で普通に暮らしているのかと思っていました。
Posted by: hello nico | 2004.08.04 at 08:34 PM
偶然に色々なところで話題になっていたのですね。
それと現地は普通に暮らされています。
Posted by: you's blog | 2004.08.05 at 11:21 PM